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松島新地かソープランドか…どちらで童貞を捨てるかすげぇ迷った

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会社の大きな仕事をひと段落させたこともあり、30歳になるまで童貞のままでいるのは嫌だった。

そこで本番ができる料亭を調べると、信用できそうな松島新地の求人サイト「遊郭アンテナ」を見つけた。

仕事内容や採用基準が詳しく解説されており、それは裏を返せば男性が受けることが出来るサービスなのだ。

しかし…時間が短い。そこでもうひとつの選択肢でもある「ソープランド」を利用することにした。自分の住んでいる場所は石川県なので大阪は少し遠い。比較的性風俗関係のサービスが充実しているようで、加賀温泉周辺などにソープランドが点在していた。

インターネットで「北陸」、「風俗」と検索したらソープランド、デリヘル関係のまとめサイトがあって数件は簡単に見つけることができた。ソープランドは電話予約が可能で、最寄りの駅からの無料送迎をしている店舗が多く、その中の「クリスタルマジック」という店に予約を入れた。

特に女性にこだわらなければ、店舗で直接でも3人位の中から選択できるとのことだった。

サイトでは予めソープランドを予約するときの注意事項を仕入れることができていた。出かける前に爪切り、歯磨き、体を洗うなどして最低限の清潔さは保っておくこと。予約の電話ではプレイにかかる総額を必ず確認しておくこと。サイトでは入浴料と称して時間に応じた金額が一万円前後で書かれているが、女性を抱く料金でそれに追加がされるからだ。時間にもよるが凡そ総額では3万円前後になる。

金沢近くからの電車と、駅から店までの送迎でかかる時間は約1時間弱だった。送迎の担当の人には簡単な服装等を予め伝えることで直ぐに最寄り駅の近くで落ち合うことができた。

いよいよ店に到着し、受付で予め確認していた総額を前払いした。この辺りは後払いでぼったくられる下手なキャバクラよりは好感が持てる接客だった。

料金支払い後に、昭和モダンな喫茶店のような部屋に通された。今回は相手をしてもらう女性は店舗で選ぶと電話で伝えていたので、数人の女性3人ほどの写真を見せてもらった。性格やできるプレイなどについても簡単な説明が載っており、どの女性を選ぶのか迷ったが下手に理屈で考えるよりは直感で選び、納得のいく選択ができたと思う。

選択してからはテレビや週刊誌などを読んで10分ほど時間を潰していただろうか。シースルー姿の女性が現れ、部屋を出ると手を繋いでもらいながら階段を上がり、ホテルの廊下のようにいくつも部屋へのドアが並んでいる場所に案内された。

おそらく女性毎に部屋で分けられているのだったと思う。プレイしている最中に尿意を催すのは嫌だったので、また相手の女性もそういった状況に慣れているのか部屋に入る前に事前にトイレに行くか確認されたので素直に頷き、廊下にあったトイレに行って小便を済ませた。

いよいよ女性の担当している部屋に通された。

松島新地より良かった…のかもしれない?ソープの本番プレイ開始

部屋はベッドのある空間と、マットプレイのできる広い洗い場が隣り合った部屋だった。リラックスの意味も込めて最初はベッドに二人で座り、ジュースなどを飲みながら話をした。

どこに住んでいるのか、どんな仕事をしているのか、自分の場合は体格が大きかったのでどんなスポーツをしていたのかも聞かれた。多分2分程の会話だったと思うが、そういった会話もしていると初めての風俗に来た緊張もある程度ほぐれていた。女性から脱ぐように言われ脱いでいった。

脱いでいった上着は丁寧に女性がたたんでカゴにいれてくれ、そういった仕草も見ているととても可愛いと思えた。全裸になった後は、最初は洗い場のほうに通され、そして自分と同じように下着を脱いで全裸になった女性が体を洗ってくれた。イスに座りながら女性が膝立ちで、しかも泡立ちソープを手で塗ってくれて、その間は体に伝わる快感も目で見る女性の姿も素晴らしかった。

座っているイスは股間の下に手を通せる隙間のある俗に言うスケベイスで、性器も念入りに洗ってもらい既に勃起状態になった。実際には汚れの溜まりやすい性器を念入りに洗う意味もあったと思うがそれでも素晴らしい感触だった。その後は女性も体を洗う必要があったので、男の側は予めお湯を溜めてあった風呂に入った。その横で女性は手早く、しかし雑にならない速度で体を洗っていた。

うがい薬も渡されて口の中をゆすぎ終わるころには女性も体を洗い終わっていた。

そこから先はおそらく予約で申告した時間毎に変わるのだと思う。最小の時間ならおそらく直ぐにベッドで絡み合うこととなるが、自分の場合は60分と比較的長い時間で申告をしていたのでベッドの前にマットプレイを挟むことができた。

マットに仰向けで横になり、そこにローションを体に塗りたくった女性が伸し掛かってきた。

肌に触れる柔らかさや時々感じる女性の乳房の感触、そして女性の重みさえも至福に感じる時間だった。おそらく癒しだけを目的とするならベッドでの行為よりもこちらのほうが優れていると思う。体を擦り付ける以外にも性器をなめ合ったりと、こちらからも行為を返すことが出来て嬉しかった。

一般的に男性は一回射精するとしばらくは起たなくなるので、女性の側も自分が出そうになる前にマットプレイを辞めるか聞いてくれた。

その時は言葉に従い、体に塗られたローションを女性が洗い流してくれて先にベッドで待つことになった。数分で女性も体のローションを流し終わり、ベッドで横に座ってくれた。

情けない話だがその場では経験のある女性に任せるのが一番と思ったので、自分はベッドに仰向けになり女性にコンドームの装着から、キスを経ての挿入までお願いした。

自分の体の上で女性が声を漏らしながら体を上下に揺する光景は股間の温かい感触も含めて最高だった。もしかしたら演技で出していたかもしれないが、どちらにしても男の側を喜ばせようとする気持ちは本物なので純粋に嬉しかった。

自分も股間の感触に慣れてきたので、正常位や後ろからの挿入を試すことになった。

一番動きやすいのは後ろからだったので動いているとコンドーム越しに感じる女性の性器の温かさもあって多分数分程で果てたと思う。残り時間は20分位だったのでベッドで横になったまま女性と抱き合いながら他愛も無い話をしていた。残り5分位でおそらくフロントから電話がかかってきたので、手早く服を着て部屋を出ることになった。

人生初のソープランド遊びが終了した…

最初に通された喫茶店の部屋の近くまでは女性が手を繋いで案内してくれて、別れ際に不意打ち君にキスをしてきて不覚にも行為の最中よりもときめいてしまった。

その後はまた車による送迎で最寄りの駅まで向かい、あとは電車で帰ることとなった。
これで今回の話は終わりとなる。

料金はおそらくソープランドとしては比較的安いほうだったが、スタッフのサービス、女性のサービスと衛生に対する約束事もしっかりとしていて控えめに言って最高の店だったとは思う。これを見た方にも身を滅ぼさない程度にソープランドを楽しむ助けになってくれれば嬉しく思う。

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